一般社団法人 SME日本支部
 (国際生産技術者協会) 
 
Society of Manufacturing Engineers 
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        SME日本支部の活動記録
                    (2016〜2013)


    「最近の活動記録」に掲載された過去の記録のをここに保存します。
       
→2013年の以前の記録


2016年5月の例会は潟Aマダ・ソリューションセンターを訪問

5月の例会は、5月27日(金)に株式会社アマダのソリューションセンター(神奈川県伊勢原市)を訪問いたしました。同社は、板金機械を中心とする金属加工機械の総合メーカーですが、それらを制御するコンピュータ・ソフトウエアや周辺機器、金型、メインテナンスなどのソリューションサービスも提供しています。今回は、同社のソリューションセンターで、会社の概要の説明の後、各種の板金加工、レザー加工、レーザー溶接などの各種加工実演と展示を見学しました。
その後、『アマダのIoT --IoTでものづくりの連携』と題して、デジタルデータの活用による生産工程の効率化の講演がありました。

*2015年度生産技術者資格認定証授与式と特別講演の実施

2015年度のCMfgEとCMfgT資格試験に92名の方が合格されましたが、その資格認定書の授与式が、2016年3月19日(土)に名古屋港ポートビル会議室で行われました。李サーティフィケーション委員長の挨拶のあと、青山英樹支部長より 祝辞と合格者に資格認定書が授与されました。その後、特別講演として次の技術講演がおこなわれました。

   「SIPプログラム:マルチタレット型複合加工機による複合形状の簡易・確実・
     高精度な知的加工システム」  講師:慶應義塾大学 青山英樹教授

引き続いて李サーティフィケーション委員長より、資格取得維持についての説明のあと、会場を移して記念撮影、懇親会を行いました。
                              
写真 : 上:特別講演  下:参加の皆様


2015年度SME東京支部総会と2016年2月度の例会を実施

2015年度の総会、2016年2月の例会(特別講演会)と懇親会が芝浦工業大学
芝浦キャンパスで
2016年2月22日(月)に行われました。
第1部のSME東京支部の総会では、長江支部長の挨拶のあと、活動の総括、2015年度の年次報告と
会計報告・会計監査の報告が行われ、満場一致で承認されました。  
引き続き、新支部長として青山英樹氏(慶應義塾大学理工学部教授)の選任、新旧支部長による支部長バッジの
受渡し、新支部長の挨拶がありました。続けて2016年度の活動方針、事業計画と2016年度予算の審議が
行われ、満場一致で承認されました。
第2部の2月度例会では、特別講演が行われました。
  @ 青山藤詞郎氏(慶應義塾大学理工学部長)
    「慶應義塾大学における人材育成」
  A 稲葉善治氏(ファナック株式会社 代表取締役社長) 
    「ファナックの歴史と最新技術」
    "Eli Whitney Productivity Awards"受賞記念講演 
終了後、「芝浦工業大学校友クラブ」に会場を移して、懇親会が行われました。 
   
長江支部長の挨拶   青山英樹新支部長挨拶   支部長バッジの受渡し
   
青山藤詞朗氏講演   稲葉善治氏講演   懇親会での記念撮影









* 2014年12月度例会はヤマザキマザック椛蛹製作所
  を訪問

  12月の例会では、12月24日(水)にヤマザキマザック椛蛹製作
  所(愛知県丹羽郡大口町)を訪問しました。
  今回の訪問では、最新の加工技術を紹介いただくことで、JIMTOF
  での同社の出展技術の紹介と、「複合加工機によるブレード加工」
  と題して最新加工技術の講演がありました。その後、横形マシニン
    グセンタの部品加工と組立工場を見学いたしました。   

* 2014年10月の例会は日本工業大学機械工学科・機械実工学教育センターを訪問
   10月例会は、10月28日(火)に日本工業大学機械工学科・機械実工学教育センター(埼玉県宮
   代町)を訪問しました。今回は、超音波を付加することで加工の高度化を進めることに実績のある
   神雅彦先生と二ノ宮進一先生に、それぞれの最新研究事例についてご講演をいただくとともに、
   研究室を見学させていただきました。
   技術講演は「超音波援用加工の概論と生産加工への応用」、「超音波放電加工&超音波重畳クー
   ラント」と題して、最新動向と実際の応用での成果と課題、将来の動向をお話しいただきました。
    その後、神研究室と二ノ宮研究室、機械実工学教育センター施設の見学をしました。
   終了後、有志によって同大学の工業技術博物館を館長にご案内いただき見学いたしました。
 技術講演  研究室の見学  工業技術博物館の見学


* 2014年9月度例会は三菱電機叶謦[技術総合研究所
  を訪問

  9月の例会では、9月22日(月)に三菱電機叶謦[技術総合研究
  所(兵庫県尼崎市)を訪問しました。
  今回の訪問では、工作機械分野に関わるレーザー/放電加工、
  サーボ技術などの実験室を見学しました。また、身近なAV機器か
  ら宇宙に至るまでの幅広い先端技術を研究している同研究所の
  技術(ロボット技術、宇宙技術、環境技術など)の紹介をいただき
  ました。   

* 2014年8月度例会は鰍mTTデータエンジニアリングシステムの
  AMデザインラボを訪問

  8月の例会では、8月26日(火)に鰍mTTデータエンジニアリングシステム
  のAMデザインラボ(大阪府箕面市)を訪問しました。
  今回の訪問では、同ラボの概要と、試作から最終製品の製造まで可能に
  するAdditive Manufacturingについての説明の後、ドイツのEOS社が
  開発したレーザーを使用した粉末積層造形法(レーザーシンタリング技
  術)による金属造形機と樹脂造形機を見学しました。
                           金属造形機と樹脂造形機による製品→ 

* 2014年7月度例会は神戸大学大学院工学研究科を訪問
  7月の例会では、7月31日(木)に神戸大学大学院工学研究科機
  械工学専攻の設計・生産分野の研究室を訪問しました。
  大学の紹介のあと、次の3つの講演がありました。
  「MEMS-based Strain Engineeringによる低次元ナノ材料物性評
  価」  「めっき皮膜材料の超精密微細切削加工」 「工作機械の
  インテリジェント化を目指して」
  その後、コンピュータ統合生産工学研究室と知能システム創成研
  究室の見学をしました。 


* 2014年6月度例会は潟~ツトヨ 宇都宮事業所を訪問
  6月の例会では、6月30日(月)に株式会社ミツトヨ 宇都宮事業所
  (宇都宮市)を訪問しました。同社は精密測定機器の総合メーカー
  として、世界のトップブランドを確立されてきました。
  今回の訪問では、ご挨拶と同社と同事業所の概要、同社の製品
    の測定工具・測定機器のお話を伺い、その後、ノギスの製造ライ
    ン、三次元測定機生産ラインの見学をしました。 

* 2014年5月度例会は慶應義塾大学・理工学部を訪問
  5月の例会では、5月27日(火)に慶應義塾大学理工学部(横浜市港北区日吉)を訪問しました。
  同学部は、2014年に創立75年を迎えるにあたり、テクノロジーセンターとデザイン・マニュファク
    チャリングセンターを設立しました。
  今回の見学では、同大学・同学部の紹介のあと、次の技術講演をしていただきました。
   講演 「センサレスプロセスモニタリングとその応用」
   講演 「複合加工機自動プロセスプランニングと制御装置パラメータの同定に基づく高速送り実現
               NCプログラミング」
   講演 「精密ナノ加工」
  その後、テクノロジーセンターとデザイン・マニュファクチャリングセンターの見学、加工・生産技術に
    関わる研究室の見学をいたしました。

* 2014年4月度例会はファナック株式会社を訪問
  4月の例会では、4月23日(水)にファナック株式会社(山梨県忍野
  村)を訪問しました。同社は日本初のNCの開発に成功し、世界初
  の製品を世界に提供し、もの作りの技術の根幹を支えている企業
  です。
  今回の訪問では、ご挨拶と同社の案内ビデオを見た後、中央TC
  にて要素技術の説明を伺い、複数の自動化工場の見学をました。
  その後、「知能ロボットによる自動化組立工場」と題した講演があ
  りました。 

資格試験(CFmg/T,CFmg/E)の資格認定証の授与式の開催
  2013年度の資格試験の合格者に対する資格認定書の授与式が、2014年3月22日(土)に、名古
  屋港ポートビル会議室で行われました。長江支部長と李サーティフィケーション委員長の挨拶のあと、
  支部長より合格者に資格認定書が授与されました。
  その後、東芝機械鰍フ田中克敏氏から「最新の超精密加工技術」と題して技術講演がありました。 

* 2014年3月度例会は黒田精工株式会社長野工場を訪問
  3月の例会では、3月10日(月)に株式会社黒田精工長野工場(長
  野県北安住郡池田町)を訪問しました。今回の訪問では、会社・工
  場の概要説明の後、同社から「モータコア金型システムの現状と
  今後」と題してお話しいただきました。引き続き慶應大学の青山
   英樹教授より「高速滑らか局面加工のためのNCプログラム
   生成法」と題する講演がありました。
  その後、匠の技術と最先端技術の融合したもの作りの現場
  として、精密プレス金型製造、ゲージ製造、精密平面研削盤
  の製造を
見学いたしました。 




* 2013年度の生産技術者認定試験の結果
  
SME東京支部が毎年実施しています国際的な生産技術者認定試験が12月7日(土)に東京、
  名古屋の両会場で行われました。本年度の受験者は、CMfgTが29名、CFfgEが51名でした。
    1月に結果が発表になり、合格者はCMfgTが24名、CFfgEが21名で合格率は56%でした。
  1994年から日本で試験を開始してからトータル1218名の方が資格を取得されました。、
  なお、来年度も12月の第一土曜日に実施の予定です。
                                                                           → 資格認定者数の推移

* 2013年度SME東京支部総会と2014年2月度の例会を実施
  
2013年度の総会、2014年2月の例会(特別講演会)と懇親会が上智大学四谷キャンパスで行
     われました。
   第1部のSME東京支部の総会では、藤嶋支部長代理の挨拶の後、2012年度の年次報告と会
     計報告・会計監査の報告が行われ、満場一致で承認されました。  
     引き続き、2014年度の東京支部の支部長と役員の選任と承認が行われ、支部長交代式(支部
     長バッジの引継)の後、長江新支部長より挨拶があり、2014年度の活動方針・事業計画と予算
     の報告と審議が行われ、満場一致で承認されました。
   第2部の2月度例会では、上智大学理工学部 清水伸二教授による「これからの工作機械を展望
     する」と題して講演が行われました。
   終了後、「上智紀尾井坂ビル」に会場を移して、懇親会が行われました。
             新支部長挨拶        清水教授講演           懇親会

* 2014年1月度例会はいすゞ自動車株式会社藤沢工場を訪問
   1月の例会では、1月23日(月)に「商用車とディーゼルエンジン
    のグローバル・リーディング・カンパニー」目指して、積極果敢な挑
    戦を続けているいすゞ自動車株式会社藤沢工場を
訪問しました。
   今回の訪問では、会社・工場の概要説明の後、「世界初の非導電
   性材料への塗装技術」と題して、非導電性の材料に静電塗
   装ができる画期的な技術
を紹介いただき、いすゞエルフキャビ
   ンの全自動塗装工程を中心に自動車生産ラインを
見学いたしま
     した。



* 2013年12月度例会は千葉大学大学院工学研究科を訪問
  12月度例会は、12月17日(火)に千葉大学大学院工学研究科の
  加工物理学研究室を訪問いたしました。
  森田教授より同研究室の研究概要ののご紹介の後、比田井准教
  授、松坂助教、千葉研究員により、「レーザーによる微細加工」
  「超高速光弾性応力撮像法によるガラス割断時の内部応力の可視
  化および金属微粒子分散ガラスの開発事例について」
  「ガラスの熱変形と数値計算」の技術講演ががありました。
  その後、加工物理学研究室を見学いたしました。

* 2013年11月度例会は株式会社ナガセインテグレックスを訪問
  11月度の例会は、11月14日(木)に株式会社 ナガセインテグレック
  ス(岐阜県関市)を訪問いたしました。 今回は「世の中にないものを自
   分たちで作る」をモットーに世界のトップクラスの超精密機械の開発と
  製造のお話を伺うとともに、工場を見学いたしました。

2013年10月度例会は富士重工業株式会社宇都宮製作所(宇宙航空カンパニー)を訪問
  10月度の例会は、10月9日(水)に富士重工業株式会社 航空宇宙カンパニー(栃木県宇都宮市)
    を訪問いたしました。 同社の概要、、航空宇宙カンパニーの概要についての話があり、展示機の説
    明のあと、ボーイング777主脚室扉の複合材接着組立大型機主翼組立、民需へり修理改造ライン、
     777サブ組立〜パネル制作などを見学しました。       →  同社のホームページ


2013年9月の例会はナカシマメディカルを訪問
  9月度の例会は、9月27日(金)にナカシマメディカル株式会社 (岡
  山市)を訪問いたしました。
  同社は80余年の歴史を持つ船舶用推進機器メーカーの加工技術
  を応用して日本人の骨格や生活様式に即した人工関節の開発・製
  造に取組んでいます。
  今回の見学では、ナカシマグループにおける新事業への取り組み
  として「大型プロペラから医療分野の人工関節へ」と題しての講演
  がありました。その後、工場見学をいたしました。
  


生産技術者認定(CMfgT、CMfgE)試験
           受験者のためのレビューコースの実施
  試験は12月7日に実施されますが、その準備のためのレビューコ
  ースが9月21日(土)ー22日(日)に東京での試験会場の予定の池
   上会館で実施されました。
  出題の基になるテキストも改訂され、出題も大きく変わってきたため
  本年は実際の出題問題を中心に演習を行いました。
                                                    

2013年8月の例会は鰹ャ松精機工作所を訪問
  8月度の月例会は、8月28日(水)に株式会社小松精機工作所
  (長野県諏訪市)を訪問いたしました。 同社は、腕時計部品製造で
  培った技術をもとに、電子部品、IT機器部品、医療機器部品、さらに
  自動車部品へと時代のニーズに応えて展開しています。
  今回の訪問では、同社の概況と歴史についてお話があり、「材料の
  結晶コントロールとマイクロ加工の開発」の技術講演があり、その後
  工場を見学をいたしました。


* 2013年7月の例会は且R一ハガネを訪問
   7月例会は、7月11(木)に株式会社山一ハガネ(名古屋市)を訪問いたしました。同社は、高級特殊
   鋼に特化して、高度な精密機械加工技術、素材の最適の熱処理、表面処理にいたるまで、高度化す
   るニーズに応えている企業です。さらに、同社は世界標準レベルの測定技術と非接触式計測による
   高度なデジタル制御技術などを有しています。
   今回の見学では、同社の概要と加工技術、測定技術などの紹介、ISO17025への取り組み、熱処
   理特許の取得の話があり、その後工場の見学をしました。

 * 2013年6月の例会は東京工業大学精密工学研究所を訪問
   6月例会は、東京工業大学すずかけ台キャンパスにある精密工
   学研究所の新野・吉岡研究室を訪問しました。同研究室はナノテ
   クノロジーを確立する上で重要なナノ加工とそれも実現するため
   の各種の研究開発を進めています。
   今回の訪問では、新野教授より研究室の紹介のあと
   「高度機能集積形マザーマシンの研究プロジェクト」(新野教授)
   「ナノ加工機ANGELおよび関連研究課題」(吉岡准教授)
   「ナノ測定システムNano−Profilerおよび関連研究課題」(澤野
   助教) と題した技術講演が行われました。
   その後、研究室のあるG2棟実験室と研究支援組織の精密工作
   技術センターを見学しました。


  * 2013年5月の例会は京都大学桂キャンパスの松原・茨木研究室を訪問
   5月例会は、本年1月に桂キャンパスに移転し、新装なった京都大学大学院工学研究科松原・茨木
   研究室(精密計測加工論研究室)を訪問しました。 同研究室は「ものつくり」の現場を支える生産加
   工技術の高度化を目指してNC工作機械を核とした各種システムの自動化・知能化を進める方法に
   ついて研究開発を行っています。
   最初に、松原教授から研究室の紹介と研究内容のお話があり、茨木准教授から「5軸工作機械の運
   動精度の計測・補正に関する研究」と題して技術講演がありました。
   その後、同研究室と研究施設の見学をしました。
 研究室のある桂キャンパスC3棟  技術講演  研究施設の見学

  
 * 2013年4月の例会は潟}グネスケールを訪問
      4月度例会は潟}グネスケール(神奈川県伊勢原市)を4月23日
   に訪問しました。
   同社および工場の概要の説明と、「レーザースケールとマグネスケ
   ールの技術」についての技術講演がありました。
   その後、同社の本社工場を見学いたしました。
                          → 同社のホームページ
 

   * 2013年3月の例会は潟Tイベックコーポレーションを訪問
    3月の例会は、スタンピング加工などで先進技術開発にチャレンジ
    している長野県塩尻市にある潟Tイベックコーポレーションを訪問
    しました。
    同社と工場、生産の概要などの紹介があり、その後「自動車部品 
    の精密加工」と題しての技術講演がありました。
    その後、金型業界で初の地下の金型新工場を見学しました。
                          → 同社のホームページ
   


  * 2012年度SME東京支部総会と2013年2月度の例会を実施
       2012年度の総会、2013年2月の例会(講演会)と懇親会が芝浦工業大学芝浦キャンパスで行わ
    れました。
    第1部のSME東京支部の総会では、森支部長の挨拶、昨年11月9日に逝去されました初代支部
    長の竹山秀彦へ黙祷の後、議題の報告・審議を行いました。
    2012年度の年次報告と会計報告・会計監査、創立50周年記念事業の報告が行われ、満場一致
    で承認されました。  引き続き、2013年度の東京支部の役員および組織案、事業計画案、事業予
    算案の審議が行われ、満場一致で承認されました。
    第2部の2月度例会では、稲崎一郎氏(中部大学教授・学監)による「機械加工プロセスの高性能化
    に向けて」と題して技術講演が行われました。    → 技術講演資料
    終了後、同大学の「校友会」に会場を移して、懇親会が行われました。
    支部長挨拶       総会の会場    稲崎先生の講演    懇親会の出席者

* 2013年1月度の例会は東京農工大学を訪問
   1月の例会は東京農工大学 小金井キャンパスを訪問しました。
   最初に同大学の説明のあと、次の技術講演がありました。
     「高精度位置決めと高信頼性を支える工作機器 −ボールねじ・直動案内−」
     「多軸・複合加工機用工程設計と巧妙加工」
     「駆動型ロータリ切削におけるMQLの効果」
   その後、生産技術関連の研究室・研究施設を見学いたしました。

  



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